2026年04月07日 (火曜日)
コイ / 群馬県神沢川 / ブッ込み / フィールドテスター岸 圭介
| 釣り人 | フィールドテスター岸 圭介 |
|---|---|
| 釣行日時 | 2026年04月07日 (火曜日) 11:30〜16:00 |
| 対象魚 | コイ |
| 釣り場 | 群馬県神沢川 |
| 天候 | 曇り→雨 |
| 潮回り | 中潮 |
| 水温 | 15℃ |
釣果
コイ /3尾 /70cm〜81cm最大8kg
釣り方
ブッ込み
タックル
| ロッド | 鯉竿450 |
|---|---|
| リール | 3000GT |
| ライン | ナイロン5号 |
| ウキ | |
| オモリ | 亀20号 |
| ハリス | ダイニーマシンキング8号 |
| ハリ | 号〜管付きソイ16号 |
ポイント図
釣果写真
使用エサ
配合エサ:「粒鯉」
付けエサ:「ニューくわせコーン」
ヒットエサ:「ニューくわせコーン」
セレクトした配合エサ、付けエサの選択理由と期待する効果、実際の感想など:
竿を2本出し「巨鯉II」と「粒鯉」を使用したがポイントの違いもあるのか?理由は分かりませんが釣れるのは「粒鯉」のみでした。日曜日も同じパターンで釣れるポイントに「巨鯉II」「ニューくわせコーン」では全くアタリ無し。神沢川の鯉は「粒鯉」の相性が良いみたいです。配合餌は難しいと感じた釣行でした。
※この記事の情報(釣果や釣り場、釣りエサ等)は、当時の情報に基づいたものです。



コメント
日曜2回アタリがあったがトラブルでバラシで納竿。そして今日仕事が午前中で終わったのでリベンジ11時半に竿をセット。自作吸込みに「粒鯉」をセレクト。食わせエサに「ニューくわせコーン」3粒セット。竿先3メートル付近が深くなり硬い土底。最初のアタリは13時過ぎに水深1.8mなので中々顔を出さない。10分程のやり取りで78センチゲット。そして次のアタリは今度は竿が曲がったままなので何処かに潜っているのかな?と思い竿持つといきなり下流に走り出し中々止まらない。ドラグを締め為の体勢に入り5分後今度は自分の方に戻って来て慌ててリールを巻き糸フケを取りやり取りを続けるが顔を出さない!15分位でヤット魚体が見えた体高のあるデブ鯉が川幅が狭いので走られると厄介なのでドラグを締め糸を出さず更に10分格闘しようやく大人しく成りタモ入れし陸に上げ計るとこの川の規模からすると大物81センチ9キロゲット。非常に楽しいやり取りでした。次に三尾目はレギュラーサイズの70センチ81センチのやり取りが豪快だったのでイマイチつまらないやり取りでした。