2026年11月04日 (水曜日)
コイ / 滋賀県琵琶湖 / ブッ込み / フィールドスタッフ阿久津 宣好
| 釣り人 | フィールドスタッフ阿久津 宣好 |
|---|---|
| 釣行日時 | 2026年11月04日 (水曜日) (~2日間) 4:00〜10:00 |
| 対象魚 | コイ |
| 釣り場 | 滋賀県琵琶湖 |
| 天候 | 晴れ→曇り |
| 潮回り | 長潮 |
| 水温 | 20℃ |
釣果
コイ /10尾 /60cm〜84cm最大9kg
釣り方
ブッ込み
タックル
| ロッド | 鯉竿 |
|---|---|
| リール | スピニング14.000番 |
| ライン | 7号 |
| ウキ | |
| オモリ | 35 |
| ハリス | 8号 |
| ハリ | 10号〜11号 |
釣果写真
使用エサ
配合エサ:「巨鯉Ⅱ」「鯉夢想」「まきえペレット」
付けエサ:ボイリー
ヒットエサ:ボイリー
セレクトした配合エサ、付けエサの選択理由と期待する効果、実際の感想など:
「巨鯉Ⅱ」「鯉夢想」「まきえペレット」付けエサは長持ちすれば、ボイリーだけではなく、「乾燥いも」「トウモロコシ」「大豆」他にも数多く、自分は季節で変えている。
エサ情報
※この記事の情報(釣果や釣り場、釣りエサ等)は、当時の情報に基づいたものです。



コメント
琵琶湖に1年ぶりの遠征、宇都宮市からの道のりは遠く、足腰が痛くクスリを飲んだりシップを貼ったり大変、たった1年で体力が無くなった事を痛切に感じた。琵琶湖に到着後、湖面を見るや「ビックカープ」を想像、疲れは抜け早速に竿を出した。このポイントは水深があるので、この時期としては藻は少なく竿を出す事が出来た。しかし、手前は藻が多く釣れた鯉は見えなくなるほど、竿にかかる重さも半端でなく腕は筋肉痛になるほどでした。また、嬉しいのか辛いのかアタリは多く小型ばかり、これでは大型は無理だと思えた。だだ間違いなく110cmオーバーは居るので捨てがたく、魅力は十分にある。アタリがある度に仕掛けは無くなり「イライラの限界」早々諦めた。